キャンペーン・イベント

mini6

情報通信法案がどんなものなのかわかりやすく伝える。

日本のメディア環境が世界的に特殊であると同時に、フツーの人が知らない海外の素敵な事例(常識)を知らせる。

1.放送・通信行政における独立行政委員会の設置

2.クロスオーナーシップの規制

3.パブリックアクセス

4.受信料のあり方(ドイツ)

5.メディアセンター(韓国) などなど

自分たちに理想的な法律につくり変える必要性を伝える。

1.「多様性が確保される公共的なメディア政策」の必要性を強調

2.電波もネットも、特定の企業や個人が占有すべきものではなく、共有の財産としての自由なひろば(公共圏)である!というメッセージ

3.貧しい人、外国人、障害者、子ども、高齢者、女性など発言のチャンスが少ない人にこそ権利の保障を!という要求